企業情報

代表メッセージ

山陽食品 株式会社のホームページをご覧いただき誠に有難うございます。
お蔭さまで当社は、平成27年4月1日で創立37周年を迎える事ができました。 創立当初はスーパーやデパ地下等で、お弁当の販売を行っておりましたが、
私の父である先代(澤田 光雄)がサラダについての研究を行うようになり、
現在ではコンビニエンスストアで販売される、サラダやお惣菜の製造をしております。
今やコンビニエンスストアを利用するお客様は10代・20代・30代の若者だけではなく
40代、50代やシニア層にまで幅広く利用されており、人々の日々の食生活に定着しております。

当社のモットーは「家庭の味・みんなで品質管理」です。

広島という地域は全国でも単身赴任者・1人暮らしの方が多い地域となりますが、
そんな皆様が、当社の商品を食べられた時
「昔懐かしの味だなぁ・家庭の味だなぁ」
と、思って頂けるような商品を
「品質管理」にも重点を置きながら、従業員一同これからも商品を開発・製造して参ります。

山陽食品株式会社 代表取締役
澤田 和雄

会社概要

創業 昭和30年4月1日
創立 昭和53年4月4日
資本金 20,000,000円
代表者 代表取締役 澤田 和雄
従業員数 155名(女性120名・男性15名・社員26名)
事業内容 食品製造加工
主要取引先 ㈱セブン-イレブン・ジャパン
日本デリカフーズ㈱
プリマハム㈱
日本ハム㈱
キュービー㈱
味の素㈱
取引金融機関 広島信用金庫東雲中央支店
もみじ銀行東雲支店
本社工場 広島市南区上東雲町18-36
第二工場 広島市南区上東雲町25-19

沿革

昭和30年4月 創業
昭和48年4月 三越広島店にサラダ専門店を出店
昭和49年6月 広島そごうにてサラダ、むすび弁当の店を出店
昭和53年4月 資本金300万円で㈱会社に改組
昭和57年7月 株式会社セブン-イレブン・ジャパンと取引開始
昭和63年6月 資本金を1,000万円に増資
昭和63年6月 社屋工場増改築
平成2年12月 第二工場(仕分け室)を設置
平成6年3月 納入先をセブン-イレブン・ジャパンに一本化
平成8年10月 資本金を2,000万円に増資
平成9年1月 工場改築のため営業休業
平成9年4月 新社屋完成